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    Roval CL 50 Wheelset

    Part No.: 30018-5600

    ¥209,000

    5

    1 レビュー

    CLX 50シリーズを設計した後、私たちはあることに気付きました。それは、手の届く価格でレースにも使えるカーボン製ホイールセットがどこにもないということでした。しかし、今ならこのCL…

    カラー:

    Carbon/Black

    サイズ:

    700c

    製品の詳細

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    CLX 50シリーズを設計した後、私たちはあることに気付きました。それは、手の届く価格でレースにも使えるカーボン製ホイールセットがどこにもないということでした。しかし、今ならこのCL 50があります。振動を打ち消すCLX 50リムにDTスイス・コンペティションの丸スポーク、スペシャライズドのAero FlangeハブとDTスイス350インターナル、スチール製ベアリングを組み合わせて作られた並はずれたホイールセットが、手頃な価格であなたのものです。

    CLX 50と共通のリムを持つCL 50には、上位機種と同じ長所が多数備わっています。CL 50は「軽量」カテゴリーの多くのホイールと大差ない重さながら、空力学特性にかけては開発競争の先頭に位置しています。スペシャライズドは、CL 50を可能な限り高速で軽量のホイールにすることのできるリム形状を見出すために、計算流体力学のコンピューターモデリングを大胆に取り入れました。時間はそれなりにかかりましたが、3種類のリム形状まで候補を絞り込み、その3種類をCNC加工で実際に作って、ホイールに組み上げ、自社の風洞施設Win Tunnelでのテストにかけました。

    自社製品と競合他社製品を含めたあらゆるホイールに24Cタイヤを装着して(装着時実測値は26Cに相当)、風洞でテストしました。タイヤを付けたのは、タイヤの有無がテスト結果に大きく影響するからです。リムの設計は、現在主流のタイヤ幅に合わせました。今のタイヤは低めのタイヤ圧で走れる(快適性が増し転がり抵抗が低くなる)だけでなく、適切な幅のリムと組み合わせると空力学効率も高くなります。

    最後はテストの妥当性検証です。そうして完成したのが、リム深さ50㎜、重さ1465gで、レースに使えて財布にも優しい、このクリンチャーホイールセットです。

    • リムタイプ: カーボンクリンチャー

    • Rim Type: Carbon clincher, 2Bliss Ready

    • リム素材:カーボン

    • Rim Material: Carbon

    • 制動面:カーボンファイバー

    • Braking Surface: Carbon Fiber

    • ブレーキトラック高さ:12㎜

    • Brake Track Height: 12mm

    • リム深さ:50㎜

    • Rim Depth: 50mm

    • リム幅:内幅20.7㎜、外幅29.4㎜

    • Rim Width: 20.7mm internal, 29.4mm external

    • フロントスポークパターン:ラジアル

    • Front Spoke Pattern: Radial

    • リアスポークパターン:ラジアル/2クロス(2:1)

    • Rear Spoke Pattern: Radial/Two-cross (2:1)

    • スポーク数:フロント16本、リア21本

    • Spoke Count: 16 front, 21 rear

    • スポークタイプ:DTスイス・コンペティション レース Tヘッド

    • ニップルタイプ:DTスイス・プロ ロックブラス 六角ニップル

    • Spoke Type: DT Swiss Competition Race T-head

    • フロントハブ:Roval AF1、シールドカートリッジベアリング

    • リアハブ:Roval AF1、シールドカートリッジベアリング、DTスイス350インターナル、11速

    • 組み立て方法:手組み

    • 付属品:Rovalスチール製クイックリリース、スイスストップ・ブラックプリンス・ブレーキパッド

    ライダーのレビュー

    5

    1 レビュー

     

    SLX24からCL50に交換

    軽く回しただけでいつもの平地で40キロ出ました、40キロ維持して巡航がかなり楽です。更に踏み込んだら50キロ出てビックリです。 回転もかなり良く(ホイールの中にモーターでも入ってるかと思うぐらい)惰性で進み続けてる時間も長いので、脚を休める時間も増え時短に繋がりました。 坂道もいつもより2.3枚重いギアで登れました。 別メーカーの定価30万円近い50mmディープリムホイールを所持していますが(大きな違いはハブとスポークぐらいだと思います)比べても性能の違いが分からないと思った程コスパの良いホイールです。


    Verified Buyer
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    お名前:
    たぬき

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